saidtrack
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目的を見失わないリアルタイム会議 AI

会議を進めるのはあなた。saidtrack が目的から逸れないよう支えます。 AI 時代のための設計です。

目的も、Agent も、ファイルも、同じ一本の線の上に

持ち込むものはすべて同じ場所につながります。saidtrack が中心で会話を受け止め、そこから読み取ったものをそのまま返します。

会議の終わりを待たない

会議から得たいものは、進行中にはもう揃っています。

すべての発言を追う

会話全体をリアルタイムで文字起こしし、その意図まで追いかけます。

ナレッジをつなぐ

会議のその場で、あなた自身のドキュメントに基づいて回答します。

目的に向けて会議を導く

目的を設定すれば、リアルタイムのカードが一つひとつのやり取りを目的へ近づけます。

空気が変わった瞬間が見える

saidtrack は会議の最初から最後までの感情の起伏を一本の線にします。あなた自身と場の全体を同じ軸に並べるので、二つがどこで離れたのかがはっきり見えます。

顧客ヒアリング

会議全体

礼儀正しくも情報を出し渋る状態から始まり、中盤は導入への懸念で張り詰め、それが解消されると急速に和らぎ、最後は自分から小さく始めることを提案しました。

会議全体を、1ページで読み返す

通話が終わった時点で、資料はもう書かれ始めています。何が話されたか、どこで話が変わったか、次に何をするか。

持ち出せる

プロンプト
DOCX
Markdown

すべての記述に、根拠がついている

各項目はそれを生んだ文字起こしの箇所を指しているので、気になるところはワンクリックで確認できます。

別の切り口で書き直す

次の版で何に焦点を当てるかを伝えると、レポート全体が書き直されます。いまの版は履歴に残ります。

終わると同時に書き始める

会議が終わった瞬間に生成が始まります。

メモではなく、次の行動

アクションアイテムは、レポート上でチェックできるリストになります。

実際に話していたのは誰か

話者ごとの発話時間、発言比率、質問数がわかります。

選んだ部分だけを共有

選択したセクションだけを含む読み取り専用のレポートを公開できます。

一つひとつのやり取りを、目的へ向ける

会議の背後にあるのは一つのエンジンです。目的、Agent、ファイル。 まだ間に合ううちに指針を出し、終わればそのまま構造化されたレポートを渡します。

saidtrack
文字起こし
意図
ナレッジ
指針
音声
目的
Agent
ドキュメント
提案
感情
要約
成果につながる会議
01

やり直しはきかない

会議は一度きりです。聞けなかった質問は数秒で流れ去り、後から書いたメモは過去のために書かれます。

02

目的を入れれば、指針が返る

この会議で何を達成したいかを伝えてください。エンジンは一つひとつのやり取りをその目的と照らし合わせ、まだ間に合ううちに次の一手を示します。

03

ナレッジを、会議の場へ

ローカルフォルダを添付すると、その中身がエンジンのコンテキストに入ります。回答はモデルの推測ではなく、あなたのドキュメントに基づきます。

04

残るのは録音ではなく、レポート

会議を終えたときには、構造化された要約、重要だった場面、そのまま送れるエクスポートが手元にあります。60分の音声ファイルではありません。

最初の会議まで、3ステップ

インストールも、ボットの招待も、カレンダーの連携も不要です。

この会議の目的を書く

目的を入力し、それに合う Agent を選び、読ませたいファイルを添付します。設定はこれだけです。

タブを共有するか、その場を録音する

オンラインなら、会議が開いているタブを共有すれば、通話中の全員が文字起こしされます。会議に何かが参加することはありません。同じ部屋にいるなら、マイクだけで十分です。

話しながらカードを読む

会話が進むにつれて提案が届き、それぞれにきっかけとなった発言が添えられます。話し終えた瞬間から、レポートが書き始められます。

次の会議に、目的を持って臨む

達成したいことを決めて会議を始めれば、エンジンは会話が進んでいるあいだに、それを指針へ変えていきます。